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認知症サミット、日本で11月開催

厚生労働省は、昨年12月にロンドンで開かれた初の「主要国(G8)認知症サミット」の後継となる国際会議を11月5~7日に東京都などで開催すると発表した。「新たなケアと予防のモデル」がテーマで、世界保健機関(WHO)や各国政府の関係者、医療従事者らが集まる。

都内の会場は港区の六本木ヒルズで、1日目は認知症に関する最新の研究などを紹介する専門分科会を開く。2日目が本体の国際会議で認知症のケアと予防について将来に向けた提言を取りまとめる。3日目は海外からの参加者が国立長寿医療研究センター(愛知県大府市)などを視察する。

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