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東海東京、エース証券を持ち分法適用会社に

東海東京フィナンシャル・ホールディングスは5日、エース証券(大阪市)の株式の29.2%(議決権ベース)を取得し、持ち分法適用会社にしたと発表した。AOKIホールディングスなどエースの主要株主2社から株式を譲り受け、筆頭株主になった。取得額は非公表だが、数十億円程度とみられる。エースは関西が地盤で、名古屋市が本社の丸八証券を傘下に持つ。

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