/

この記事は会員限定です

TPP、大筋合意見送り 対立解けずと関係者

(更新) [有料会員限定]

【ラハイナ(米ハワイ州)=八十島綾平】環太平洋経済連携協定(TPP)を巡って閣僚レベルで交渉を続けていた日米など12カ国は7月31日午後(日本時間8月1日午前)、大筋合意を見送る見通しとなった。知的財産のルールや乳製品の貿易で対立し、各国間の利害を調整することができなかった。参加国は今後も交渉を続ける方針とみられるが、合意への機運が大幅にそがれるのは...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り177文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連キーワード

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン