首相、せき・喉の痛みで治療

2014/9/29付
保存
共有
印刷
その他

安倍晋三首相は29日、衆参両院で所信表明演説を終えた後、衆院の医務室で短時間の診察と治療を受けた。周辺によると、9月上旬にバングラデシュとスリランカを訪問した際に風邪をひき、せきと喉の痛みが続いているという。〔共同〕

保存
共有
印刷
その他

関連キーワード

電子版トップ



[PR]