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三木谷・孫氏、海外IT企業投資で存在感(真相深層)

大型買収・育成に脚光

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海外のIT(情報技術)企業が楽天の三木谷浩史社長とソフトバンクの孫正義社長に熱視線を送り始めた。楽天は月間利用者が2億人を超える対話アプリのバイバーを買収、ソフトバンクは出資する中国の電子商取引最大手アリババ集団の上場で10兆円の含み益を手にしたことがきっかけだ。日本では起業家という位置づけが定着する2人だが、海外では投資家として存在感を高めている。

VB8社と面談

フィンランドの首都ヘルシンキ。...

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