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ロンドン株10時 反発 中国関連の鉱業株が上昇

【NQNロンドン】17日午前のロンドン株式市場で、FTSE100種総合株価指数は3営業日ぶりに反発。英国時間10時時点では、前週末の終値に比べ17.19ポイント(0.3%)高の6107.23で推移している。構成銘柄の6割が上昇している。中国・上海株式相場が上昇した流れが波及した。

中国人民銀行(中央銀行)が17日、中期貸出制度(MLF)などで金融市場に資金供給を実施したことを好感し上海株は大幅に上げた。中国との関連が強い鉱業株が買われ相場を押し上げている。旅行関連株に売りが出ている。

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