/

日経平均大引け、反発 OPEC減産合意で資源株が急伸

29日の東京株式市場で日経平均株価は反発した。前日比228円31銭(1.39%)高の1万6693円71銭で終えた。石油輸出国機構(OPEC)の減産合意を受け、年初から売りが続いていた資源関連株に海外のヘッジファンドから買い戻しが入った。外国為替市場での円高一服で輸出関連株にも買いが入った。東証1部の売買代金は概算で1兆8789億円(速報ベース)だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン