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日経平均大引け 反発、110円高の2万2200円

19日の東京株式市場で日経平均株価は反発した。終値は前日比110円44銭(0.5%)高の2万2200円56銭だった。米個人消費や米企業決算の良好な結果を受けて投資家心理が改善し、買いが入った。外国為替市場で円相場が1ドル=112円近辺で安定して推移し、輸出関連銘柄の買い安心感が高まった面もあった。ファーストリテイリング株の上昇が日経平均をけん引したほか、任天堂株は大幅上昇した。

100円超上げ、2万2200円台で終えた日経平均株価(19日午後、東京都中央区)

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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