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日経平均大引け 5日ぶり反発、76円高 米中摩擦の警戒緩和

8日の東京株式市場で日経平均株価は5営業日ぶりに反発した。前日比76円79銭(0.37%)高の2万0593円35銭で終えた。中国人民銀行(中央銀行)が設定した人民元売買の基準値を受け、米中貿易摩擦の激化に対する警戒が和らいだ。中国・上海などアジア各国・地域の株価指数が総じて上昇したことも投資家心理の改善につながり、買いが優勢となった。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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