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日経平均大引け 反落、48円安 半導体関連の下げ響く

26日の東京株式市場で日経平均株価は反落した。前日比48円85銭(0.22%)安の2万2258円73銭で終えた。売上高見通しを下方修正したインテルが時間外取引で大きく売られるなど米半導体株安が嫌気され、東エレクなど半導体関連株に売りが出て相場を下押しした。10連休を前に国内の機関投資家が積極的な売買を控えるなか、中国・上海株式相場の下げ渋りもあって日計りで取引する個人など一部の投資家の買い戻しが入り、日経平均は大引けにかけて下げ幅を縮めた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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