2018年10月19日(金)

10/19 22:00更新 マーケット 記事ランキング

時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,374,859億円
  • 東証2部 90,110億円
  • ジャスダック 100,308億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.28倍 --
株価収益率14.15倍14.39倍
株式益回り7.06%6.94%
配当利回り1.73% 1.79%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 22,532.08 -126.08
日経平均先物(円)
大取,18/12月 ※
22,530 -60

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

鈴木亮の視界亮行[映像あり]

10月19日(金)14:18

中国の7〜9月期GDP6.5%成長 2期連続で減速[映像あり]

9月の工業生産高↑5.8% 小売売上高↑9.2%

10月19日(金)13:05

[PR]

国内株概況

日経平均大引け 26年ぶり高値、741円高の2万3506円

2018/1/4 15:14
保存
共有
印刷
その他

700円超上げ、2万3506円で終えた日経平均株価(4日午後、東京都中央区)

700円超上げ、2万3506円で終えた日経平均株価(4日午後、東京都中央区)

2018年の大発会である4日の東京株式市場で、日経平均株価は急反発した。終値は前営業日の17年12月29日に比べ741円39銭(3.26%)高の2万3506円33銭で1992年1月7日以来、約26年ぶりの高値を付けた。前営業日からの上昇幅は16年11月の米大統領選直後以来の大きさで、大発会の上昇としては96年以来の大きさだった。

日本が年末年始の休暇中だった3日までに米国や中国など海外市場で株価が上昇し、4日の日本株買いを後押しした。3日発表の米サプライマネジメント協会(ISM)の17年12月の製造業景況感指数が市場予想を上回るなど景気拡大期待が高まり、世界的な株高につながった。

東証1部の売買代金は概算で3兆2794億円(速報ベース)だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

保存
共有
印刷
その他

電子版トップマーケットトップ

新着記事一覧

読まれたコラム