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国内株概況

日経平均大引け 4日ぶり反落、北朝鮮リスクへの警戒感が重荷

2017/9/14 15:10
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 14日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに反落した。前日比58円38銭(0.29%)安の1万9807円44銭で終えた。14日午前に北朝鮮が国連安全保障理事会の新たな制裁決議に反発する報道官声明を発表したと伝わり、地政学リスクを警戒した売りが優勢となった。朝方は円相場が1ドル=110円台後半と1カ月ぶりの安値に下落し、投資家心理が改善。日経平均の上げ幅は50円を超える場面もあったが、買いは続かなかった。

 東証1部の売買代金は概算で2兆2501億円(速報ベース)だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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