/

日経平均大引け 小幅続伸 日銀総裁人事で思惑

24日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら3日続伸し、前営業日比27円70銭(0.12%)高の2万2550円85銭で終えた。安倍晋三首相と本田悦朗駐スイス大使との会談が伝わり、2018年4月以降の日銀総裁人事に関する思惑が台頭。午後に買いが優勢となった。午前は中国経済の先行きや円高・ドル安進行への警戒感から日経平均は150円近く下落する場面があった。東証1部の売買代金は概算で2兆3996億円(速報ベース)だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン