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日経平均大引け 反発、112円高 上海株持ち直しを好感

4日の東京株式市場で日経平均株価は反発し、前日比112円65銭(0.49%)高の2万3084円59銭で終えた。前日に急落した上海総合指数がきょうは持ち直すなど、アジア株が総じて堅調に推移したことを好感した買いが優勢だった。一方、新型肺炎の感染拡大懸念や、米国の政治情勢に対する様子見ムードが上値を抑える場面も目立った。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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