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日経平均大引け 反落、13円安 欧州でのコロナ再拡大が重荷

23日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前営業日に比べ13円81銭(0.06%)安の2万3346円49銭で終えた。欧州で新型コロナウイルスの感染再拡大が深刻になっているほか、米国の追加経済対策の先行き不透明感が強まっているのを受け、国内でも投資家が運用リスクを回避する動きが優勢だった。午後には日銀の上場投資信託(ETF)買い入れ観測や配当狙いの買いなどを受けて下げ渋った。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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