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日経平均大引け 反落、132円安 スマホ関連が下押し

23日の東京株式市場で日経平均株価は反落した。前日比132円23銭(0.62%)安の2万1151円14銭で終えた。中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の制裁措置を巡る影響が拡大。業績の先行き不透明感からスマートフォン向けの部品を手掛ける村田製TDKといった電子部品に加え、東エレクなど半導体関連株に売りが出た。米携帯子会社の合併を巡る不透明感からソフトバンクグループ(SBG)が大幅安となったことも日経平均を下押しした。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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