10/23 4:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: パナソニック、「脱テスラ」で見えぬ未来[有料会員限定]
  2. 2位: ソフトバンクGによる株取得や融資案 米ウィーワーク受け入れへ[有料会員限定]
  3. 3位: 上場企業の平均年収692万円 1%増、配当の伸び下回る[有料会員限定]
  4. 4位: ヤマトHD、離れる顧客と消えた調整弁[有料会員限定]
  5. 5位: NYダウ、小動きで始まる 主要企業の決算で売買交錯
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,202,877億円
  • 東証2部 71,288億円
  • ジャスダック 93,288億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.20倍 --
株価収益率14.42倍14.31倍
株式益回り6.93%6.98%
配当利回り1.99% 2.00%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 22,548.90 +56.22
日経平均先物(円)
大取,19/12月 ※
22,570 +110

[PR]

国内株概況

日経平均大引け 9日続伸、228円高 米中協議の進展期待で、令和入り後最高値

2019/9/13 15:08
保存
共有
印刷
その他

13日の東京株式市場で日経平均株価は9日続伸し、前日比228円68銭(1.05%)高の2万1988円29銭で終えた。終値としては4月26日以来4カ月半ぶりの高値で、令和入り後の最高値を付けた。連続上昇日数は2017年10月2~24日の16連騰以来、2年ぶりの長さとなった。米中貿易協議の進展期待が高まっているうえ、米国で新たな景気刺激策の観測が浮上し、運用リスクを積極的にとる投資家が多かった。欧州中央銀行(ECB)が3年半ぶりの金融緩和に踏み切り、円安・ドル高が進んだことも追い風となった。

東証1部の売買代金は概算で3兆3348億円(速報ベース)だった。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

保存
共有
印刷
その他

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム