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日経平均大引け 反発、9円高の2万0628円

22日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反発し、前日比9円44銭(0.05%)高の2万0628円01銭で終えた。朝方は前日の米株高を好感し輸出株を中心に買いが先行し、上げ幅は一時100円を超えた。買いが一巡すると、22日から始まる国際経済シンポジウム(ジャクソンホール会議)を前に海外の短期筋が持ち高調整の売りを出し、下げに転じた。その後は様子見姿勢が強まり、前日終値をはさんで一進一退の展開が続いた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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