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日経平均大引け 反落 41円安、感染拡大への警戒根強く

22日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前週末比41円52銭(0.18%)安の2万2437円27銭で終えた。新型コロナウイルスの感染拡大の第2波への警戒感から売りが優勢だった。個人投資家ら短期筋による押し目買いが入って上昇に転じる場面もあったものの、上値の重さが嫌気されて再び下落に転じた。薄商いのなかで材料難ということもあり、前週末終値付近で売買が交錯した。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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