/

日経平均大引け 5日ぶり反落、211円安 景気敏感株に利益確定売り

30日の東京株式市場で日経平均株価は5営業日ぶりに反落し、前週末比211円09銭(0.79%)安の2万6433円62銭で終えた。4日続伸したことで短期的な過熱感の強まりを警戒した利益確定売りが優勢だった。朝方は上昇して始まったが、その後は景気敏感株を中心に売られ指数を押し下げた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン