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テークバック 背筋使ってクラブを上げる

星野陸也(8)

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アドレスで6-4か7-3の左足体重で構えるのは、そのほうが体重移動の際、スムーズに右に乗せやすいからだ。テークバックの始動は、背筋など大きな筋肉を使ってクラブを上げていく。右股関節と右肩、右背筋がつながっているイメージで同時に体を回転させ、切り返しから左脚に体重が乗ったタイミングで、踏み込んでボールを打つ。

高校2年までは持ち球はフェードボールだった。でもやっぱり試合ではT・ウッズみたいにドロー、...

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