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改めて考える東京五輪(複眼)

アンドルー・ジンバリスト氏/キャロライン・ケイシー氏/グウェン・ベリー氏

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東京五輪・パラリンピックの開会予定日まで1年を切った。新型コロナウイルスの感染拡大や、米国から世界に広がった人種差別反対運動など社会情勢は大きく変化しており「平和の祭典」と呼ばれる大会の役割が改めて問われている。各国の専門家や現役選手の見方を聞いた。

◇ ◇ ◇

新しい大会探る機会 米スミス大学教授 アンドルー・ジンバリスト氏

五輪は優れたアスリートたちが1カ所に集まり、平和と団結を世界に示す祭典だ。東京五輪・パラリンピックの開催には、選手やコーチ、審判らの安全確...

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