デジタル変革の突破口は ジュリー・スウィート・アクセンチュアCEOに聞く

中山 淳史
時論・創論・複眼
2020/2/27付
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日本経済新聞 朝刊
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「デジタルトランスフォーメーション(DX)」という言葉が日本企業にも定着しつつある。人工知能(AI)などIT(情報技術)を使い、業務全般やビジネスモデルそのものを見直すという意味だが、うまくいかないケースも実際は多いとされる。失敗しないDXの条件とは何か。そもそもDXは企業にとってなぜ必要なのか。米大手コンサルティング会社、アクセンチュアのジュリー・スウィート最高経営責任者(CEO)に聞いた。

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中山 淳史

本社コメンテーター

産業・企業経営

自動車、電機など産業動向、経営トレンドに精通。編集委員、論説委員などを経て2017年2月より現職。「GEと東芝」「移動の未来」などで講演多数。2001年の米同時テロをニューヨーク駐在時に取材。アルゼンチン留学も。

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