クイーンが「古典」になった年 新興バンドも台頭
あいみょん、米津にKing Gnuが活躍 回顧2019音楽

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2019/12/11付
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日本経済新聞 朝刊
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昨年11月に公開された英ロックバンド、クイーンのフレディ・マーキュリーの半生を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」のヒットを機に、今年は過去のクイーンの曲が爆発的に流行した。

洋楽の売り上げが低迷を続ける中で、クイーン作品の総売り上げ(デジタルも含む)は、今年に入って日本だけで160万枚を超えた。

クイーンは世界に先駆けて日本で人気に火がついたバンドで、デビュー2年後の1975年に初来日を果たし…

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