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東京国際映画祭2018(下) 多様なインディーズ示す

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ジャパンナウ部門で上映された「カメラを止めるな!」の大ヒットを待つまでもなく、日本のインディーズ映画は百花繚乱(ひゃっかりょうらん)である。デジタル化で製作コストも配給コストも下がったのだから、必然の流れだ。

日本映画スプラッシュはそんな独立系映画を応援する部門だ。近年は若手の常連監督が目立ったが、今年は「新しい人を入れよう」(矢田部吉彦プログラミング・ディレクター)と顔ぶれを一新。8監督のうち「...

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