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東京国際映画祭2018(上) 欧州が席巻、日本は低評価

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日本最大の映画祭、第31回東京国際映画祭が3日閉幕した。10日間で181本が上映された今年の映画祭を振り返る。

新作を集めたコンペティション部門には109の国・地域から過去最多の1829本が応募。ドラマ、ホラー、コメディーと多種多様な16作品が並んだ。

同部門の矢田部吉彦プログラミング・ディレクターは「実力があり伸びしろもある中堅監督の作品を選んだ。彼らが激動の世界に生きる『個人』をどう見ているか...

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