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グリップへのこだわり 左右の握る強さ 常に均等

小鯛竜也(5)

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ジュニアの頃からグリップはずっとインターロッキングだ。僕の場合、ポイントは両手の親指の腹の部分をシャフトに乗せ、爪が真っすぐ上を向くように握ること。昔はドローボールを打っていたのでフック気味に握っていたが、10年前から谷川健コーチに師事するようになってスクエアに変えて以来、ずっとスクエアグリップのままだ。

ナックルが見えるのは左右ともに2個分くらい。握りの強さ、圧力は左右変わらず、他人に引っ張られ...

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