/

この記事は会員限定です

(ものづくり進化論) ホンダ シビック6年ぶり日本復活 グローバル車改革始動 主要市場にらみ個性明確

[有料会員限定]

ホンダは9月、世界販売の主力車種「シビック」を日本で発売する。国内では販売が低迷し2011年にラインアップから外したが、6年ぶりに復活する。今回投入する10代目はデザインなどで主要市場の米国の嗜好を取り入れる一方、「走り」にこだわって開発。先行する米国や欧州で年間70万台を売るヒット車に育った。この成功を土台に、グローバル車の開発改革が動き出した。

「男前か、と問いながら開発をしてきた」。10代目...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1074文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン