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ソニー、7年ぶり有機ELテレビ 画像処理磨き敗者復活

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ソニーが家庭用有機ELテレビのリベンジに挑む。2007年に世界で初めて発売したものの、販売が振るわずに10年に終了した。だが、その後も復活の可能性を探り続け、10日に7年ぶりに販売を再開した。国内テレビ市場は買い替え期に入り、今年は反転の年になりそう。そうした需要をつかめれば、敗者復活になるかもしれない。

「液晶に比べて画面が薄く、色もハッキリ。もう少し値下がりしたら買ってサッカーの試合を見たい」。埼玉...

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