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袋詰めも自動 ローソン無人レジ実証実験の結果

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ローソンがICタグを使った無人レジの導入に挑んでいる。コンビニエンスストアの商品の会計や袋詰めを自動化する。2月の実証実験では会計時間の短縮や来店客の増加といった効果を確認した。今秋以降に10店程度で運用を始める。人手不足感が強まるなか、業務の効率化につなげる狙いだが、ICタグの取り扱いなど解決すべき課題も残る。

大阪府守口市にある「ローソンパナソニック前店」。同店が今年2月、パナソニックと組んで実施した無人レジ「レ...

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