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トランプ氏のエネルギー政策、「エネルギー王」が後押し

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トランプ次期米大統領の下で米国内の資源エネルギー政策が「環境保護」から「開発重視」へ大きく転換するとみられる。後押しするのが米石油開発大手、コンチネンタル・リソーシズの最高経営責任者(CEO)で「エネルギー王」の異名を持つハロルド・ハム氏だ。石油・ガス掘削の環境規制の緩和やパイプライン整備の促進などを狙う。原油価格が回復基調にある中でも不振が続く自身の事業を巡る危機感がハム氏を駆り立てている。...

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