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米、TPP承認厳しく 通商代表は年内決着を強調

「再交渉は困難」と指摘

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【ワシントン=河浪武史】米大統領選で環太平洋経済連携協定(TPP)への逆風が強まり、米国議会での年内承認が険しくなっている。交渉をまとめた米通商代表部(USTR)のフロマン代表は日本経済新聞などのインタビューで、「(参加12カ国の)再交渉は困難」と指摘。年内決着をめざす考えを強調したが、来年発足する次期政権での一定の仕切り直しは避けられないとの見方が強まっている。...

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