/

この記事は会員限定です

仙台空港の運営権、東急・前田建設が優先交渉

[有料会員限定]

国が仙台空港の運営権を売却する民間企業の2次審査で、東京急行電鉄と前田建設工業などで構成する企業連合が優先交渉権を得ることが11日分かった。東急はグループで不動産の開発などを手掛ける総合力が評価された。国が管理する空港の民営化第1号案件である仙台空港は、来年6月末に運営が民間に移管される見通し。運営期間は最長で65年となる。

国土交通省が11日夕にも発表する。三菱地所とANAホールディングスの企業...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り326文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン