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TPP、2月に署名 通常国会承認めざす

発効、米議会の動き焦点

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環太平洋経済連携協定(TPP)に参加する12カ国が2月に協定に署名する調整に入った。署名は協定の文言を確定させる作業で、これを受けて各国は国内の承認手続きを急ぐ。日本政府は4日召集の通常国会で協定の承認と関連法案の成立をめざす。TPP発効には主要国の承認が必要で、米議会が年内に承認するかが早期発効のカギを握る。一方、日本は欧州連合(EU)とも経済連携協定(EPA)の締結をめざしており、2016年は...

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