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インドネシアなど3カ国、若者8割「生活に余裕」

アジア10カ国調査

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日本経済新聞社がアジアの主要都市に住む20歳代の男女を対象に消費動向などを調べた初の「アジア10カ国の若者調査」で、中国、インド、インドネシアの3カ国の若者の約8割が経済的に余裕を感じていることが分かった。シンガポールなど収入が日本より高い国もある。経済成長を背景に生活に余裕が出た若者がアジアの消費をけん引しているようだ。

調査は中国、インド、インドネシア、タイ、ベトナム、フィリピン、マレーシア...

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