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「10年で勝つ投信」の極意 銘柄選び独特、担当者長く

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長期で好成績を続ける投資信託が少ないとされる日本。しかし例外もある。投信評価会社モーニングスターが初めて発表した「10年間でみた優秀投信」(ファンド・オブ・ザ・ディケード)の顔ぶれから、長期で勝ってきた投信の強みを探った。

「少額投資非課税制度(NISA)開始もあり長期運用の関心が高まった」。モーニングスターの朝倉智也社長は1月末に「ディケード(10年)」を発表した理由をそう話す。騰落率、成績の...

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