/

この記事は会員限定です

「アンドロイド」2億台に アップルに対抗

特許訴訟・囲い込みが焦点

[有料会員限定]

グーグルのエリック・シュミット会長がこだわる「オープン」は、成長分野のスマートフォン(高機能携帯電話=スマホ)で競合する米アップルを意識した戦略だ。グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載したスマホやタブレット端末は、世界での出荷台数が2億の大台に迫る。すでに台数では、アップルのiPhone(アイフォーン)を追い抜いた。

グーグルが無償提供するアンドロイドを使って、韓国や台湾のメーカー...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り502文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン