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津波、ここまで来た 過去の浸水示す標識

岩手の国道に設置

ここから過去の津波浸水区間――。東日本大震災の津波被害を踏まえ、国土交通省三陸国道事務所(岩手県宮古市)は27日、岩手県の国道45号で新たな津波標識の設置を始めた

これまで県の予測を基に「浸水想定区域」の標識を設けてきたが、実際に過去の津波で浸水した場所を明示することでドライバーや周辺住民に一層現実味を感じてもらい、避難に役立ててもらう狙いがある。

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