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ハウステンボス、次はロボ「王国」

接客や調理に200台 生産性向上へ実証、20社参画

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エイチ・アイ・エス(HIS)子会社のハウステンボス(長崎県佐世保市)は21日、ロボットが主役の「王国」を7月に開くと発表した。来場者が200台以上のロボットと遊べるだけでなく、デンソーなど20社強と最新ロボットを開発する実験場として活用。接客や掃除、荷物運びを担わせながら人手のかからないサービスを実現する。旅行、航空の分野で業界に風穴を開けてきた沢田秀雄社長が、今度はロボットで革新を起こせるか。...

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