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株、割安感が下支え

東証1部、PBR1倍割れ5割超 業績不透明、持続力に不安

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7日の東京株式市場で日経平均株価は8営業日ぶりに小幅反発した。東証1部で5割超の銘柄のPBR(株価純資産倍率)が1倍を割り込むなど、投資指標面での割安感が強まったことが下支え要因となった。もっとも業績の先行き不透明感も根強く、割安感に着目した買いがどこまで持続するかは見通しにくい面がある。...

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