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八神純子さん 聴き手の反応、曲に生かす

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子育てなどで10年のブランクがあったが2011年から音楽活動を再開した。米国在住ながら東日本大震災の被災地に通い、ライブや支援活動を続けている。「以前はスタジオで録音した曲をコンサートでどう歌うかが課題でしたが、今は逆。コンサートがとても大切な場になっています。お客さんの反応を肌で感じながら、次の作品に生かしていくのです」

生き死にを歌う曲が多くなった。きっかけは前作に収録した男女の愛の歌。どちら...

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