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新商品「金の限日取引」仕組みは?

個人に照準、いつでも売買

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東京商品取引所が5月7日から金の新しい取引を始める。愛称「東京ゴールドスポット100」を新規上場する。「限日取引」という仕組みで個人投資家が参入しやすい商品設計を目指したという。これまでの金の先物取引と何が違うのかポイントをまとめた。

Q 今回、導入する限日取引とは何か。

A 通常、東商取が扱う先物取引は「限月取引」という。売りや買いで決済しなかった注文(建玉)がある場合、取引が満了になる月の最終...

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