/

この記事は会員限定です

バフェット氏 2つの懸念

[有料会員限定]

16日の米株式相場は小反落。ウクライナ情勢や米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めへの警戒感がくすぶるなか、ダウ工業株30種平均は前日比54ドル安で終えた。市場関係者の注目を集めたのは投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイが米証券取引委員会(SEC)に提出した2021年末時点の株式保有銘柄リストだ。

最も目を引いたのが、米ゲーム大手アクティビジョン・ブリザードだ。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1088文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン