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多様な働き方に労組は

個々の意見吸収、役割増す 日立製作所執行役専務 中畑英信氏

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時間や場所にとらわれない働き方が広がった。職務や待遇を細かく定めるジョブ型雇用の導入も進み始めた。働き方の多様化が加速する時代、過酷な労働環境や正規と非正規の待遇格差も依然として残っている。春季労使交渉に臨む労使の代表と識者に、転機を迎えた労働組合の針路について聞いた。

ジョブ型人材マネジメントの導入に向けて、労働組合とは2017年から議論を始めた。日立グループの国内従業員16万人のうち、10万...

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