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フレアサービス、効率化システムを外販

障害者施設、事務負担軽く 病院の献立作成AIも

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給食事業のフレアサービス(北海道旭川市)は障害者施設の現場向けに開発した効率化システムを外販する。行政向けの申請、報告を4~5分の1に効率化し、本業の給食の献立作成は人工知能(AI)が自動作成する。事務作業の省力化で入所者サービスに集中できるメリットを売り込む。

障害者福祉事業を手掛けるグループ会社、フレアシステム(同)がソフト開発のラッツ994(旭川市)と共同開発した。半年に1回作成が義務付け...

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