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エコカーの普及 徳島県、FCV軸に施策

購入補助や水素拠点整備

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中四国でもエコカーの普及が進む。2009年度から19年度までの人口1万人あたり普及状況では、山口県(25.8台で9位)と岡山県(25.7台で10位)が全国トップ10に入った。鳥取県は災害時のEV活用へ独自制度を設け、徳島県は「水素立県」に向けて燃料電池車の普及に力を入れるなど、エコカーを広めながら環境と調和した社会を目指す動きが活発だ。

中四国で最もエコカー比率が高く1万人あたり25.8台の山口...

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