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(社説)放置できぬ北のミサイル発射

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北朝鮮が1月に入って3回目となる高い頻度でミサイルの発射を重ねている。実験ごとに技術力が高まるだけに放置できない。国際社会が連携して軍事挑発を食い止める知恵を絞るときだ。

北朝鮮メディアは15日、鉄道車両から14日に2発の弾道ミサイルを発射し、日本海上の目標に命中させたと伝えた。5日と11日にも、音速をはるかに超える極超音速型と主張するミサイルを打ち上げた。奇襲能力の向上や迎撃が難しい変則的な軌...

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