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大立光電(台湾)

前期24%減益で失望売り

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14日の台湾株式市場で、スマートフォンなどの光学レンズを手がける大立光電(ラーガン・プレシジョン)が制限値幅の下限(ストップ安水準)まで売られた。ほぼ1カ月ぶりの安値。前日の取引終了後に発表した2021年12月期通期の決算で、純利益が186億6200万台湾ドル(約760億円)と前の期から24%減り失望売りが出た。

売上高は16%減の469億6200万...

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