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Z世代の買い物、社会課題を意識

「消費で貢献」3割 購入の参考「インスタ」最多

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日本経済新聞社は1990年代半ば以降に生まれたZ世代のライフスタイルや価値観について調査した。Z世代の35%が「自らの消費行動を通して社会の課題解決に貢献したい」と回答するなど、社会や環境のサステナビリティー(持続可能性)への関心の強さが見られた。社会や消費の担い手となる若者に対応した製品開発やマーケティングが重要となる。(詳細を1日付日経MJに)

調査は2021年11月に実施した。Z世代は16...

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