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南北線・有楽町線を延伸

東京メトロ、来年度着手 都市の国際競争力強化

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政府と東京都は地下鉄有楽町線と南北線の延伸に向けて2022年度に環境影響評価に着手する方針を固めた。整備主体となる東京地下鉄(東京メトロ=総合2面きょうのことば)が手掛ける。2年程度の調査を踏まえて着工し、2030年以降の開業をめざす。実現すれば都心と臨海部などのアクセスが向上し、首都圏の国際競争力の強化を期待できる。

政府と都は22年度予算案にそれぞれ調査・設計費を計上する。あわせて20億円弱...

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